芳村思風先生プロフィール
| よしむら しふう 芳村 思風 感性論哲学創始者 「芳村思風・感性論哲学の世界」公式ホームページはこちらから 東京思風塾 |
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昭和17年奈良県生まれ。三重県在住。。 学習院大学院哲学科博士課程中退。 思風庵哲学研究所所長、名城大学講師。 著書に「感性論哲学の世界」「感性の時代」(思風庵哲学研究所) 「いま、感性は力」「21世紀日本の使命」 「人間の格」「人間の境涯」「人間観の覚醒」 (致知出版社) などがある。 世界で初めて「感性」を哲学のテーマとして捉え体系化した。 その教養の量と質、表現力には独創性があり、多くの人の心を打ち、全国に思風塾が結成されている。 中小企業の経営者を中心にして、感性を原理にした人生観と世界観の哲学を説き続けている。 2002〜2008年、日本BE研究所 行徳哲男氏、筑波大学名誉教授 村上和雄氏と「サムシンググレートは語る・シンポジウム」を開催 日本創建の為に、新都造営を強く唱えられている。 「21世紀の世界史は 日本の大遷都から始まる!!」と。 芳村思風 「生きるとは」 |
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