岡部明美
(ワークショップ・トレーナー)
岡部明美さん 公式ホ-ムページ
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大学卒業後、社会動向・市場動向の調査研究機関に入所。
取締役・生活調査部マーケティングプロデューサーとして
講演、執筆に従事。
36歳の時、長男出産直後に脳腫瘍と水頭症を発病し、
緊急開頭手術により、九死に一生を得る。
自分の死に直面するという体験を通し、
いのちとは、健康とは、自分は誰なのか、
自分は何のために生きているのか、
という人生の本質的命題に向き合うようになる。
ホリスティック医学との出会いにより、
「病はそれまでの間違った生活習慣や
無理な生き方への警告」
「病は、自分の本当の心の声、
魂の願いに寄り添って生きなさいというメッセージ」
であることに気づく。
体質改善のために、半断食や食養生、
気功、瞑想、鍼灸、自然療法などを実践。
自分の生き方、心の在り方を見つめ直すために
多数のワークショップや研修に参加。
各種のセラピー、ボディワークのレッスンも積む。
平成10年より、東海ホリスティック医学振興会顧問。
「心とからだのリラクゼーションの会」や、
自己成長のための「気づきのワークショップ」を主宰してきた。
講演、執筆にも従事。
芳村思風先生とのコラボレーション・セミナーである
『I WILL フォーラム』(当初は「I(あい)の学校」)
を2002年より開催。
著書 「流行コンセプト10」(日本能率協会)、
「変わり始めた生活者が見えますか」(にっかん書房)
「もどっておいで 私の元気!」(善文社)
<SQライフ スピリチュアルな旅でであった“もの・人・場・言葉たち”>
『もどっておいで私の元気!』
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↑見てね
岡部明美著 \1,500(税込) (善文社)
2度の大きな病気の中から得た数々の体験や“気づき”を綴った、命の詩画集です。
“自分探し”のための珠玉の一冊。
ちょっと気分的に落ち込んだときや、元気が欲しいときにお勧めです。
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「人は、おそらく自分の人生の節目のなかで、何か気づかなければならない出来事や人物に遭遇するのではないでしょうか。 (中略)気づきのプロセスには、自己発見の喜びだけでなく、見たくない自分と向き合わなくてはならない辛いこともたくさんありました。それでも、いまある現実をありままに受け入れ、どんなに辛くても、ここから出発しようと決めたときから、私は初めて、自分の人生が開けてゆくのを感じました。」(エピローグより)
企業研修・講演等(順不同)
PHP・クロレラ工業・大阪保健サービス・千葉はがき人の集い・
武蔵嵐山師すい塾・素行会・山のせピーエス
フルベール化粧品・伊勢吉・エリナ・びわの葉療法研究会・イワキ
病院・学校関係
帯津三敬病院・群馬市民大学・公立岩瀬病院・世田谷区立千歳小学校・